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   <title>新しい情報</title>
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   <published>2008-12-29T11:11:38Z</published>
   <updated>2008-12-29T11:21:27Z</updated>
   
   <summary>本日は最近の情報量のお話です。 みなさまもご存知かもしれませんが、アメリカのある...</summary>
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      本日は最近の情報量のお話です。

みなさまもご存知かもしれませんが、アメリカのある公的機関の発表によると


今年生まれる新しい情報の情報量は、過去5000年間に人類すぺてが生み出したすべての情報量よりも多い。
さらに、現在人類が生み出している情報は毎年２倍に増えている。2010年には72時間で２倍になる。
と言われています。
（苫米地英人さんの書物「残り97%の脳の使い方」より）


私たちは、人類の歴史上、もっとも早い変化をとげる社会に生きていることになります。


現に、本来ならば数ヶ月かけて下がったであろう株価も数日で大幅に下がってしまいます。



良くも悪くも、日々刻々と、情報が広がる波紋の大きさが拡大し、速さが加速しているように感じます。



社会のニュースに関しては、インターネット環境があれば最新の情報が数秒で確認できます。

しかも、ここ何年かで、そのインターネット環境が携帯にも入ってきましたので、
カフェでコーヒーを飲みながらでも、目的地に向かっている合間でも、十数秒で情報をゲットできます。

また、そういったインターネット環境を使用していると、自ら取りに行かなくても、
必要であろう情報、求めているであろう情報、興味があるであろう情報はいたるところで発信されていますので、本人は知らない間に情報を入手してしまいます。


しかし、情報が溢れている中で、その全てが目に入るかというとそうではありません。
やはり人間は実際、無意識の内に、興味のある情報に意識してしまい、その情報に目が留まるようになっていると思います。

ですので、更新が頻繁なサイト、動く情報がもっとも多いサイトで、興味のある情報を発信していると、
訪れる人も、刻々と増えていくことでしょう。

来年はさらに変化の激しい年になると思いますが、「情報量」を意識して社会やニュースに注目してみようと思います。
そうして、ホームページでも「情報量」を意識し、新しいことをしかけて行きたいと思います。


本年はお世話になり、ありがとうございました。
皆様、すてきなお正月をお過ごしください。あなたに幸あれ。




horiuchi



      
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   <title>ケータイに届くお得な限定情報</title>
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   <published>2008-10-31T11:17:49Z</published>
   <updated>2008-10-31T11:43:30Z</updated>
   
   <summary>最近、カフェに行ったり、服屋さんに行くと、 QRコードなどで、空メールを送って登...</summary>
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      <name>horiuchi</name>
      
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      最近、カフェに行ったり、服屋さんに行くと、
QRコードなどで、空メールを送って登録すると、お得情報を送ります。クーポンを送ります！と会員登録のお誘いがたくさんあります。

そこで、本日はケータイクーポンに注目してみました。

私は好きなお店には何度も行くので、興味本位ですぐに登録し、定期的に色々な店から最新情報が入ってきます。

中でもおもしろいお店をご紹介します。
あるパスタ屋さんですが、お店に行くと、ある先に空メールを送るとポイントたまりますという案内があります。
空メールを送ると、その時に、何ポイントかもらえます。

そして、パスタをおいしくいただき、その日は何もなく帰ります。
何日か経つと、季節限定メニューのお知らせが届きます。先着何名様に特典ありの情報も入っています。

そのメールは、お知らせだけではなく、同時にポイントまで、ついてきます。


つまり、このパスタ屋さんはただ、メールを送るだけではなくポイントまでくれるのです。

また、店に訪れると、訪問ポイントがもらえます。このようにしてポイントが溜まっていきます。

そして、携帯サイトで、今何ポイントたまっているのか、確認できます。
ポイント数によって、さまざまなクーポン券と変えることができます。


ホームページを制作する立場としては、会員になってくれた人、興味を持って、登録してくれた人と、
いかに、楽しく、効率よく情報交換していくかが大切だと日々考えながら、

ネットエイジアさんのケイタイクーポン調査を見ました。2008年8月データ（対象は１５歳～３９歳の男女　モバイルリサーチ）です。

携帯クーポンを知っている人は全体の８割、使用したことがある人は全体の５割でした。
また、使用したことがある人のうち、８割の人が便利だと答えています。

クーポンというものを何で知ったか、というのが圧倒的に多かったのがメルマガでした。その次に、お店ケータイHPです。

また、今後のケータイクーポン取得法として、ベストなものは何かという答えに、（複数回答可）


クーポン情報サイトで欲しい時に取得する38%

新しい情報が出るたびメールで受け取る33%

１週間に１度メールで受け取る32%

お店のケータイホームページで欲しい時に取得29%


この結果、会員登録してくれるお客さんは
メールで送ってくれたら見るよ、
サイト上に用意してくれたら、取りにいきますよ、と感じていることがわかります。

ですので、クーポンに限らず、お得情報、プレゼント情報、イベント情報や、訪れる楽しみになるきっかけは、
定期的に配信して問題ない！ということです。
情報が氾濫する時代ですので、もちろん、会員登録のメリットがなければ、退会できます。


ですので、今、会員になってくれた人にファンになってもらうという意味で、会員の人にしかない限定の特典をメールで配信するのも大きなポイントになってくると思います。

特に季節もの、流行もの、イベント、割引期間　を扱っておられる会社、お店の方、は強いと思います。
定期的なメール配信で、かなりお得な！楽しい情報を提供することで、
また、久しぶりに行ってみようと、お客様のハートをキュッとつかめる思います。

      
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   <title>ごあいさつ</title>
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   <published>2008-10-24T08:59:57Z</published>
   <updated>2008-10-24T09:04:09Z</updated>
   
   <summary>はじめまして、営業担当の堀内と申します。 私は４月に入社させていただき、３ヶ月間...</summary>
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      はじめまして、営業担当の堀内と申します。

私は４月に入社させていただき、３ヶ月間、デザイナーさんのアシスタントをさせていただきました。
現在は営業で、お客様のもとへ回らせていただいてます。

欲しい情報が詰まった、価値のある、楽しいホームページをご提供できるよう
日々、努めています。よろしくお願いします。


Webサイトの役割はたくさんありますが、その一つとして、

情報を発信したい人、ある情報を求めている人をマッチングするための窓口であると思います。

そして、その窓口にアクセスすることによって、

Webサイトは人と人を結ぶコミュニケーションツールへと変わります。

そこには、新たな出会い、ビジネス、感動があります。
また、その間に、良い商品や、良いサービスが密接に関わります。


そしてWebは日本全体、また世界を結びます。
その無限大の可能性を秘めたWebの世界に魅了され、この業界で活躍したいと決めました。


話が大きくなってしまいましたが、

Web上にある情報というのは、ただあるだけで、アクセスされなければ、見つけられることはありません。

Webサイトを作る、リニューアルするにあたって、

いかにして、この情報にたどり着いてもらうか、

また、たどり着いてくれた人に、いかに次のステップへと進んでもらうか、を大切に
作成、企画をしていきたいと考えています。

皆さまと一緒に、熱くお話できることをいつも楽しみにしております。

      
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   <title>ハリポタ</title>
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   <published>2008-08-05T12:30:26Z</published>
   <updated>2008-08-06T01:02:19Z</updated>
   
   <summary>ハリポタ最終巻。先週早々に読破っ。 読み終わるまで、他のコトに身が入らなくて困っ...</summary>
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      ハリポタ最終巻。先週早々に読破っ。
読み終わるまで、他のコトに身が入らなくて困った。困った。
あと、ネットで出回る「ネタバレ」記事を目にしないよ～に気も使った...。

ハリポタって、興味ある人は本を買いに徹夜で並ぶ人もいれば、
まったく興味のない人は「魔法使いになる話でしょ？」の一言でまとめてしまう人もいますね。
私の場合は、流行ものにはとりあえず手を出す！ってところでしょうか？

学生時代に部活で演劇部に所属していたこともあって、物語を読むのは大好き♪
そういえば、現国の先生から出された「原稿用紙２０枚以上で何でもいいから書き綴ってきなさい」っていう夏休みの宿題があったのを思い出したっ。
私はひたすら物語を書き綴って提出。挿絵のイラストも加えて凝ってみた。
（学校の宿題なのに…しかも現国…）
みんなは感想文や作文で終えてる中、物語は私だけだっただろう！（笑）

少年３人が、宝探しをするプチ冒険。
結局、宝は見つからなかったけど、冒険そのものがダイヤモンドにも負けないくらいの宝物なんだよぉ～って、ありきたりな内容だったはず。
（この頃、ハックルベリー・フィンの冒険を読んでる最中だったようなぁ？モロ影響！）
でも、現国の先生は褒めてくれたし、これが決定打だったのか？
卒業式の送辞を作成する命を与えられた。懐かしい思ひ出。

あ…脱線してますね。ハリポタ。ハリポタ。
本は最終巻まで出ちゃいましたが、映画はまだ２作品残ってるはず。
もう少しだけ、ハリポタを楽しめる時間は残ってそぉ。

本を読んでる間は、ひたすら想像力との戦い。
もちろん頭の中のハリーも、あのダニエル・ラドクリフなんですけどね。
その後、映画を観ると「おぉ！あのシーンはこうなってたのかっ！」ってこと多々あり。
それが楽しかったりします。
４巻以降は、上下巻分を３時間ほどの映画にまとめあげちゃうからか？
「え…？そこはそんだけしか触れないの？」って物足りなさを感じましたが、
本を読んでから観る派の私にとっては、自分のイメージとの答え合わせのつもりなので、
じゅうぶん♪じゅうぶん♪次回作の映画の公開が楽しみですなっ。

ふむ。ちょっと後悔…。
１度くらい映画→本の順で楽しんでみても良かったかな？
映画を観てから本を読む楽しみを知りたかった…かも？

taira d (’’?)
      
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   <title>中村勇吾氏</title>
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   <published>2008-07-22T03:36:38Z</published>
   <updated>2008-07-22T07:16:14Z</updated>
   
   <summary>暑中お見舞い申し上げます。 随分前から梅雨明けしてんちゃうのぉ？！と感じさせる猛...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dpartners.net/blog/">
      <![CDATA[暑中お見舞い申し上げます。
随分前から梅雨明けしてんちゃうのぉ？！と感じさせる猛暑が続き、
やっと先週大阪も梅雨明け宣言されましたっ◎
皆さま、いかがお過ごしでしょうか？

昨日は避暑がてら、川遊びに行ってまいりました。
場所は滋賀県の湖西に位置する「八淵の滝」。
岩場で寝転んで、川の流れる音、小鳥のさえずりに暫しの休息。
自然を満喫して、リフレッシュ完了！

さてさて。随分ほったらかしてしまいましたがぁ…
実はこの間、UNIQLOのCMがパロディ版で某バラエティ番組の番宣に使用されているのを見て、
そそ！春くらいにこのネタをBlogに書こうと思ってたんやった！
って、今になって書いてたりします（反省）ワスレテタ...。

<a href="http://www.nhk.or.jp/professional/">「プロフェッショナル　仕事の流儀」</a>って番組に中村勇吾氏の特集が組まれていたんですよね。
仕事仲間のＩくんに教えられて見たんだった。
そこで中村氏が挑んでいた<a href="http://www.uniqlo.com/utloop/">UT LOOP</a>のサイト制作。
CMが世に放映された時はワクワクしちゃいました。

中村勇吾氏。日本を代表するWebデザイナー。
東京大学工学部大学院を経て、サラリーマンをしていたとか？
橋作りの構造計算に面白みを感じなくなり、以前から趣味で行っていたFLASHに魅入られて、
Webデザイナーへ転身したと紹介されていた記憶があります。
「なんだか心地よい」をテーマに、彼の作成するFLASHは、
人間が触れて気持ち良い感覚を感じるFLASHの動きが特徴だという。

私はこの世界に入って、今年で８年になりますが、
未だにFLASHは敬遠しがち。。。
人には向き不向きってあるじゃない？
私にはFLASHのセンスはないんだよ…って食わず嫌いになりがちでしたが、
最近ではスイスイCSSレイアウトができるようになったコト。
HTMLからXHTMLへ乗り換えたコト。
SEOにも取り組みはじめたコト。
ちょっと、FLASHも口付けてみてもいいのかも？って、思い始めた今日この頃です。


taira p(’-’;)]]>
      
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   <title>Google</title>
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   <published>2008-03-22T13:59:32Z</published>
   <updated>2008-03-22T14:40:52Z</updated>
   
   <summary>前回、「花粉症治ったぁ！」と豪語しておりましたがぁ…ナゼか３日前から２年ぶりの花...</summary>
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      <name>taira</name>
      
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      <![CDATA[前回、「花粉症治ったぁ！」と豪語しておりましたがぁ…ナゼか３日前から２年ぶりの花粉症を患っております...。
ナンデヤネンッ。

デジラボが復活するまでの間に入手したネタですがぁ、
某、朝の情報番組にて「Google」について特集されておりました。

随分前の<a href="http://www.dpartners.net/blog/2007/01/google.html">デジラボでもGoogleネタ</a>がありましたね。

Google本社のあるカリフォルニア州マウンテンビューでは、いつでもどこでネットにつながるコトができる！らしいです。それも、Googleが無料でネットワーク環境を整えたとか？！
やるコトがデカイっす。

はたまた、社員食堂が３つもあり、そこでの飲食は無料！なのだそうです。
私には、これが１番魅力的でした♪

冗談はおいといて…。
マネてみたいなぁ～と、思ったのは、「ホワイトボード」と「20%ルール」の２つ。

ホワイトボードは、Googleにとって、とても重要なアイテムだそうです。
先述したNHKのGoogle革命でも大きく取り上げられてましたが、Google本社の入り口には、大きなホワイトボードが掲げられ、そこで働く多くの従業員の夢や希望、はたまた野望？が記述されています。
また、個人の仕事ブースにもホワイトボードが掲げられ、思いついたアイデアを書く。
それを見た通りすがりのスタッフがアイデアを書き足す。また別の誰かが書き足す。そして書き足す。また書き足す........。
といったような現象が起こっているそうなのです。
これって一種のブレストよね。

そして、20%ルール。
これは、業務時間の20%を、自分の研究の為に利用する。といった意味らしいです。
いいっすね～。コレ。憧れちゃいますっ♪

Googleは、モバイルにも力を入れつつあり、このモバイルチームを統括しているのは我らが日本人なのだそぉ。

という所で、今回はここまで。
花粉症が予想以上にかなり重症なので、PCに向き合ってられません...。
花粉症の皆さま。お大事に～。

taira σ（--#）]]>
      
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   <title>上京物語</title>
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   <published>2008-03-17T13:00:55Z</published>
   <updated>2008-03-22T13:38:30Z</updated>
   
   <summary>すっかり春めいて参りましたぁ♪ 今、住んでるトコに引っ越して以来、花粉症が治って...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dpartners.net/blog/">
      <![CDATA[すっかり春めいて参りましたぁ♪
今、住んでるトコに引っ越して以来、花粉症が治ってウキウキのtairaです。
今回、初めて私がブログを担当して書いてみよっかぁ…と、気ままに徒然…。

さてさてぇ。先々週の金曜日から１泊２日で東京出張に行ってきました。
（ホントは先週くらいに、このネタ書きたかった…）
東京には何度か足を運んでいますが、１人ぽっちで行ったのは初めて。
迷子にならないように、前日はネットで乗り換え案内をひたすらいぢってました。
その甲斐あって、東京プチ観光はとても有意義なものになりました。

そこでぇ、少々アートに触れてまいりましたので、ちょこっと語ってみましょうかね。
トコトコと表参道ヒルズまで足を運びました。
そこで目にしたのは、女性ファッション誌の<a href="http://gla.tv/index.html" target="_blank">「GLAMOROUS」</a>が行った
<strong>10 WOMAN by GLAMOROUS</strong>という乳がん撲滅チャリティの企画。
写真家の<a href="http://ninamika.com/index.html" target="_blank">蜷川実花</a>さんが撮影した、有名女性芸能人のヌード写真展が開催されていたんです。

蜷川実花さんは、映画<a href="http://www.sakuran-themovie.com/" target="_blank">「さくらん」</a>を撮った監督さんとしても有名ですね。
どぎつい配色にも関わらず、あの色彩美にはうっとり魅了されました♪
この映画で効果的に使用されている金魚鉢が欲しくなったくらいっす。

そんな蜷川実花さんが、女性のヌードを撮ったという。
女性が女性のヌードを撮るっていうんだから、変なエロさはないだろうとわかってはいたものの、
実際に見てみるとエロさどころか、芸術品の域ですわぁ～。

10人の女性達が各々、いろんなアイテムと一緒に写されています。
愛犬だったり、毛皮だったり、ネクタイだったり。
その中でも、ひときわ目を奪われたのは、赤ちゃんを抱いた高岡早紀さん。
実生活でも母親な彼女が、違和感なく、逆に迫力さえ感じさせる。

女性のカラダって、芸術品のように美しく、
生命を誕生させる神秘的なものなんだって、
「乳がん検診…こわひ…。」なんて言ってたらアカンねんやん！って、
いろんなコトを考えさせられた展示会でした。

しっかし、蜷川実花…おそるべし影響力…。


taira b（’▽’*）]]>
      
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   <title>本日よりブログ復活しました。</title>
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   <published>2008-03-05T02:22:19Z</published>
   <updated>2008-03-05T02:29:48Z</updated>
   
   <summary>訳あって、ブログの投稿が出来ない状況だったのですが、復活しましたので今後どんどん...</summary>
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      <name>horiuchi</name>
      
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      訳あって、ブログの投稿が出来ない状況だったのですが、復活しましたので今後どんどん投稿していきたいと思います。

少し前の話ですが、中学校の同窓会があるということで参加しました。
何十年も会っていないやつがほとんどで、全員見た目も完全に中年といった感じ、まるでタイムマシンに乗った様な気分で話を聞いていると意外な仕事をしているやつもたくさんいました。
その中でも特に驚いたのがWEB制作会社の社長になっていたやつがいたということです。
そいつは、僕の幼なじみだったにもかかわらず、中学校を卒業してから一度も会っていなかったので全く何をしているのかもわからず、会えることを期待していたのですが、まさかそんな人生を歩んでいようとは。
話を聞くと、学校の講師をしたのち会社を立ち上げたということで、何年も遊びで仕事をしていた僕との差はスゴイです。
しかし、そういう出会いがあると自分も頑張らなければと感じれるので、いい刺激になりました。
僕の人生大逆転の為にはやっぱり勉強するしかないようです。

つづく。
      
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   <title>Google革命</title>
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   <published>2007-01-24T02:41:18Z</published>
   <updated>2008-03-22T14:32:58Z</updated>
   
   <summary>更新がおくれましたが、あけましておめでとうございます。  今年も弊社スタッフ一同...</summary>
   <author>
      <name>horiuchi</name>
      
   </author>
         <category term="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dpartners.net/blog/">
      更新がおくれましたが、あけましておめでとうございます。
 今年も弊社スタッフ一同よろしくお願い申し上げます。


 特に忙しかったわけでもなく、更新をなまけていたわけでもごじいません。
 ただ、新年一発目ということもあって、どんな内容がいいのか・・・。
 と、思っておりました先日ＮＨＫスペシャルで「Google革命」って特集がやっていたので、
 やっぱりコレだなということで、放送日をまっていたワケです。


 日曜日は私用でみれませんでしたが、昨日の再放送を見て、
 改めて自分の働いている業界がGoogleという巨大な化け物の独占的な世界ということを実感いたしました。


 なかでとても印象的だったので、
 アメリカ人の21歳の青年が自分で運営している携帯サイトに表示している、
 Google広告で月に日本円にして90万円近く稼いでいるということです。
 彼は大学を中退して、Googleからの小切手のみで生活しているようです。
 カード情報などの個人的な情報など全てGoogleに預けて、
 外に遊びに行くにもGoogleで検索をかけて、判断するようです。


 さらに驚いたのは、彼は自分の情報をGoogleにて調べたところ、
 自分すら忘れていたような過去の記録が見つかったとのこと。


 個人的な情報だけでなく、過去の記憶すらＷＥＢ上で調べることができる。
 そして、一度ＷＥＢ上に放たれたそういった情報は半永久的に消えることはないでしょう。

さて、皆さん自身はどうでしょう？
 僕も実はつい最近まで、家ではＷＥＢはやっていませんでしたが、
 ネット環境を整えた今、Googleで検索をしない日はないと思います。
 例えば、料理ひとつとっても冷蔵にある材料をみて、
 それにみあった料理のレシピを検索して節約したり（笑）


 Googleの検索で日々の判断をすることも当たり前になり、
 その出てきた検索結果のすごさすら忘れてしまうような便利さは、
 ますますGoogleの本社内にある従業員が好きに野望をかけるホワイトボードにあった、
 「Google政府」という言葉をリアルなものにしていっているような気がします。


 検索の精度をあげることによって、
 人々が深層心理で求めているものをデータベースで蓄積しする。
 その量は膨大で統計的に見ても、信用性がある情報でしょう。
 そして、それが今では数字だけでは表せないようなビジネスを生み出しているわけです。
 もし、それを見越して技術力をあげたのであれば、
 これほど世界で恐ろしい企業は存在しないと思います。
      
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