2008年03月22日 22:59
前回、「花粉症治ったぁ!」と豪語しておりましたがぁ…ナゼか3日前から2年ぶりの花粉症を患っております...。
ナンデヤネンッ。
デジラボが復活するまでの間に入手したネタですがぁ、
某、朝の情報番組にて「Google」について特集されておりました。
随分前のデジラボでもGoogleネタがありましたね。
Google本社のあるカリフォルニア州マウンテンビューでは、いつでもどこでネットにつながるコトができる!らしいです。それも、Googleが無料でネットワーク環境を整えたとか?!
やるコトがデカイっす。
はたまた、社員食堂が3つもあり、そこでの飲食は無料!なのだそうです。
私には、これが1番魅力的でした♪
冗談はおいといて…。
マネてみたいなぁ~と、思ったのは、「ホワイトボード」と「20%ルール」の2つ。
ホワイトボードは、Googleにとって、とても重要なアイテムだそうです。
先述したNHKのGoogle革命でも大きく取り上げられてましたが、Google本社の入り口には、大きなホワイトボードが掲げられ、そこで働く多くの従業員の夢や希望、はたまた野望?が記述されています。
また、個人の仕事ブースにもホワイトボードが掲げられ、思いついたアイデアを書く。
それを見た通りすがりのスタッフがアイデアを書き足す。また別の誰かが書き足す。そして書き足す。また書き足す........。
といったような現象が起こっているそうなのです。
これって一種のブレストよね。
そして、20%ルール。
これは、業務時間の20%を、自分の研究の為に利用する。といった意味らしいです。
いいっすね~。コレ。憧れちゃいますっ♪
Googleは、モバイルにも力を入れつつあり、このモバイルチームを統括しているのは我らが日本人なのだそぉ。
という所で、今回はここまで。
花粉症が予想以上にかなり重症なので、PCに向き合ってられません...。
花粉症の皆さま。お大事に~。
taira σ(--#)
投稿者 taira | 22:59
2008年03月17日 22:00
上京物語
すっかり春めいて参りましたぁ♪
今、住んでるトコに引っ越して以来、花粉症が治ってウキウキのtairaです。
今回、初めて私がブログを担当して書いてみよっかぁ…と、気ままに徒然…。
さてさてぇ。先々週の金曜日から1泊2日で東京出張に行ってきました。
(ホントは先週くらいに、このネタ書きたかった…)
東京には何度か足を運んでいますが、1人ぽっちで行ったのは初めて。
迷子にならないように、前日はネットで乗り換え案内をひたすらいぢってました。
その甲斐あって、東京プチ観光はとても有意義なものになりました。
そこでぇ、少々アートに触れてまいりましたので、ちょこっと語ってみましょうかね。
トコトコと表参道ヒルズまで足を運びました。
そこで目にしたのは、女性ファッション誌の「GLAMOROUS」が行った
10 WOMAN by GLAMOROUSという乳がん撲滅チャリティの企画。
写真家の蜷川実花さんが撮影した、有名女性芸能人のヌード写真展が開催されていたんです。
蜷川実花さんは、映画「さくらん」を撮った監督さんとしても有名ですね。
どぎつい配色にも関わらず、あの色彩美にはうっとり魅了されました♪
この映画で効果的に使用されている金魚鉢が欲しくなったくらいっす。
そんな蜷川実花さんが、女性のヌードを撮ったという。
女性が女性のヌードを撮るっていうんだから、変なエロさはないだろうとわかってはいたものの、
実際に見てみるとエロさどころか、芸術品の域ですわぁ~。
10人の女性達が各々、いろんなアイテムと一緒に写されています。
愛犬だったり、毛皮だったり、ネクタイだったり。
その中でも、ひときわ目を奪われたのは、赤ちゃんを抱いた高岡早紀さん。
実生活でも母親な彼女が、違和感なく、逆に迫力さえ感じさせる。
女性のカラダって、芸術品のように美しく、
生命を誕生させる神秘的なものなんだって、
「乳がん検診…こわひ…。」なんて言ってたらアカンねんやん!って、
いろんなコトを考えさせられた展示会でした。
しっかし、蜷川実花…おそるべし影響力…。
taira b(’▽’*)
投稿者 taira | 22:00
2008年03月05日 11:22
本日よりブログ復活しました。
訳あって、ブログの投稿が出来ない状況だったのですが、復活しましたので今後どんどん投稿していきたいと思います。
少し前の話ですが、中学校の同窓会があるということで参加しました。
何十年も会っていないやつがほとんどで、全員見た目も完全に中年といった感じ、まるでタイムマシンに乗った様な気分で話を聞いていると意外な仕事をしているやつもたくさんいました。
その中でも特に驚いたのがWEB制作会社の社長になっていたやつがいたということです。
そいつは、僕の幼なじみだったにもかかわらず、中学校を卒業してから一度も会っていなかったので全く何をしているのかもわからず、会えることを期待していたのですが、まさかそんな人生を歩んでいようとは。
話を聞くと、学校の講師をしたのち会社を立ち上げたということで、何年も遊びで仕事をしていた僕との差はスゴイです。
しかし、そういう出会いがあると自分も頑張らなければと感じれるので、いい刺激になりました。
僕の人生大逆転の為にはやっぱり勉強するしかないようです。
つづく。
投稿者 nishinaga | 11:22